山梨県立都留興譲館高等学校 > 部活動 > 箏曲 > 筝曲部と山梨ことぶき勧学院南都留教室との交流活動 2026年7月28日カテゴリー: 部活動 箏曲 筝曲部と山梨ことぶき勧学院南都留教室との交流活動 7月28日(火)、本校筝曲部の生徒4名と山梨ことぶき勧学院南都留教室の2年生7名が交流活動を行いました。 山梨ことぶき勧学院では、授業の一環として「若者との交流」の機会を設けており、今回は本校筝曲部の生徒が学院生の皆さんに箏の演奏を体験していただきました。 初めて箏に触れる学院生の方も多く、生徒や講師の先生のアドバイスを受けながら練習に取り組みました。次第に笑顔も見られるようになり、最後には生徒と学院生が一緒に合奏を楽しみました。 生徒たちにとっても、箏の弾き方を教える経験を通して、相手に分かりやすく伝えることの大切さを学ぶ貴重な機会となりました。 また、交流の中では、生徒が学院生の皆さんに抹茶をふるまい、日本の伝統文化に親しんでいただく機会も設けました。 今回の交流は、お互いの考え方や価値観に触れながら世代を超えて理解を深める有意義な時間となりました。今後もこうした交流を大切にしていきたいと思います。
7月28日(火)、本校筝曲部の生徒4名と山梨ことぶき勧学院南都留教室の2年生7名が交流活動を行いました。
山梨ことぶき勧学院では、授業の一環として「若者との交流」の機会を設けており、今回は本校筝曲部の生徒が学院生の皆さんに箏の演奏を体験していただきました。
初めて箏に触れる学院生の方も多く、生徒や講師の先生のアドバイスを受けながら練習に取り組みました。次第に笑顔も見られるようになり、最後には生徒と学院生が一緒に合奏を楽しみました。
生徒たちにとっても、箏の弾き方を教える経験を通して、相手に分かりやすく伝えることの大切さを学ぶ貴重な機会となりました。
また、交流の中では、生徒が学院生の皆さんに抹茶をふるまい、日本の伝統文化に親しんでいただく機会も設けました。
今回の交流は、お互いの考え方や価値観に触れながら世代を超えて理解を深める有意義な時間となりました。今後もこうした交流を大切にしていきたいと思います。