山梨県立都留興譲館高等学校 > 教育活動 > 機械工学科 > 機械工学科3年生と都留第二中学校1年生が連携したものづくり活動をスタート 2026年9月3日カテゴリー: 機械工学科 教育活動 機械工学科3年生と都留第二中学校1年生が連携したものづくり活動をスタート 本校機械工学科3年生の課題研究の一環として、都留第二中学校1年生と連携したものづくり活動を実施しています。 9月1日には、本校の生徒が都留第二中学校を訪問し、今後の活動内容について説明を行いました。 説明では、生徒たちがPowerPointを活用しながら、クイズを交えるなど工夫を凝らし、中学生に興味を持ってもらえるよう分かりやすく紹介しました。中学生からは高校生に対して積極的な質問も寄せられ、これから始まる活動への期待が感じられる有意義な時間となりました。 この活動では、都留第二中学校で「あると便利なもの」「学校生活をより良くするもの」を中学生が考え、そのアイデアをもとに本校機械工学科の生徒が製作を行います。完成した作品は中学校へ寄贈する予定です。 高校生と中学生が協力しながら取り組むものづくりを通して、創造力や課題解決力を育むとともに、学校間の交流を深めていきます。
本校機械工学科3年生の課題研究の一環として、都留第二中学校1年生と連携したものづくり活動を実施しています。
9月1日には、本校の生徒が都留第二中学校を訪問し、今後の活動内容について説明を行いました。
説明では、生徒たちがPowerPointを活用しながら、クイズを交えるなど工夫を凝らし、中学生に興味を持ってもらえるよう分かりやすく紹介しました。中学生からは高校生に対して積極的な質問も寄せられ、これから始まる活動への期待が感じられる有意義な時間となりました。
この活動では、都留第二中学校で「あると便利なもの」「学校生活をより良くするもの」を中学生が考え、そのアイデアをもとに本校機械工学科の生徒が製作を行います。完成した作品は中学校へ寄贈する予定です。
高校生と中学生が協力しながら取り組むものづくりを通して、創造力や課題解決力を育むとともに、学校間の交流を深めていきます。